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Словник

Деталі слова

TEN to TEN

『TEN to TEN』(テン・トゥ・テン)は、宇都宮隆が2002年7月31日にリリースした7枚目のオリジナル・アルバム。 本作より「R and C」に移籍となり、再びメジャー・レーベルからのリリースとなる。 キャッチフレーズは「愛には地図がない。愛には目的がない。だから、愛は歌になる。」となってお

Пов'язані слова

奠都

都を定めること。 都を建設すること。

点点

※一※ (名) (1)二つまたはそれ以上ある点。 「漁船が~に見える」 (2)点線。 「細い道は~で表す」 ※二※ (副) (1)あちこちに散らばっているさま。 切れ切れに続いているさま。 「足跡が~と付いている」「血痕が~と続いている」 (2)しずくなどがしたたり落ちるさま。 「傷口から血が~としたたる」 ※三※ (形動タリ) {※二※(1)}に同じ。 「落花~たるのみ/欺かざるの記(独歩)」

転転

(1)次々に移るさま。 「~と住居をかえる」「職を求めて~(と)する」 (2)ころがるさま。 「球は~(と)外野の塀に達した」

輾転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」

天天

〔幼児語〕 (1)頭。 「~をお動かしだとぞりぞりが剃ませんね/滑稽本・浮世風呂2」 (2)てぬぐい。 「~でお顔や手々をよをくお洗ひ/滑稽本・浮世風呂 3」 (3)「おつむてんてん」に同じ。 「あたま~足でする角兵衛しし/柳多留29」

展転

(1)ころがること。 回転すること。 (2)寝返りを打つこと。 「~して眠れぬ夜」 (3)巡り移ること。 「かくの如く~して次第に鎖のごとく成れり/往生要集」 (4)くるくる変わって一定しないこと。 「酒ゆゑ心~する夫の気質/浄瑠璃・近江源氏」

貂

イタチ科の一種。 雄は頭胴長50センチメートルほど, 雌はやや小さい。 夏毛は栗色または暗褐色, 冬毛は橙黄色ないし暗褐色, 足の下部は常に黒色。 小動物や果実を食べる。 日本と朝鮮の特産で, 亜種のツシマテンは天然記念物。

黄鼬

イタチ科の一種。 雄は頭胴長50センチメートルほど, 雌はやや小さい。 夏毛は栗色または暗褐色, 冬毛は橙黄色ないし暗褐色, 足の下部は常に黒色。 小動物や果実を食べる。 日本と朝鮮の特産で, 亜種のツシマテンは天然記念物。

典

(1)儀式。 作法。 「華燭の~」 (2)原則。 きまり。 「田園を開拓する者は賞与の~あり/日本風景論(重昂)」 (3)律令制で, 国司の主典(サカン)。

恬

平然としているさま。 多く「恬として」の形で用いる。 → てんとして

点

※一※ (名) (1)筆やペンの先をちょっとつけて記したようなごく小さなしるし。 「遠くの人が~のように見える」 (2)〔数〕 数学では幾何学の対象の一。 {(1)}を抽象化したもの。 幾何学基礎論では, 直線などとともに, 無定義用語として, 公理によって規定される。 (3)書き物などに付ける小さいしるし。 (ア)文の句切りの符号。 普通「, 」を使う。 読点。 (イ)注意を喚起するために語句の横に打つしるし。 傍点。 (ウ)漢文を訓読するため, 字に付す記号。 返り点・乎古止(ヲコト)点など。 (4)漢字の字画の一。 「犬」「凡」などの「ヽ」。 古くは, 漢字の字画全般をいった。 (5)灸(キユウ)で, つぼの位置に墨で付したしるし。 「~をおろす」 (6)評価を表す符号・数値など。 (ア)和歌・連歌・俳諧などで, 評価を示す符号。 「 〇 」「ヽ」など。 また, 批評・添削。 (イ)答案などにつける評価の数値や符号。 「~が辛い」(ウ)スポーツ・ゲームなどの得点。 「~を取る」(エ)高く評価すること。 「おいらは~だぞ/黄表紙・孔子縞于時藍染」 (7)特に取り上げるべきところ。 「その~については心配しなくてよい」 (8)漏刻(ロウコク)の時数。 また, 時刻。 「御発句は寅(トラ)の一~/浄瑠璃・百日曾我」 ※二※ (接尾) 助数詞。 数を表す漢語に付く。 (1)試合・勝負事, 試験の答案などの得点・評点を数えるのに用いる。 「一~先取した」「百~の答案」 (2)品物の数を数えるのに用いる。 「三~セット」「この五~を入賞とします」 <i>~付(ツ)・く</i> 非難する。 「この姫君の~・かれ給ふまじくと, よろづに思(オボ)しのたまふ/源氏(蛍)」 <i>~を打・つ</i> 非難する。 欠点をいい立てる。 「円満不可思議の御姿で何一つ点の打ち処も無いが/一隅より(晶子)」 <i>~を掛・く</i> 和歌・俳諧などで, 評点を付ける。 「~・けて参らせし歌よりも/戴恩記」

転

(1)言葉の音が別の音にかわること。 「手に手に」が「てんでに」となる類。 (2)「転句」に同じ。

Ten

TEN(テン) 10を意味する英語 Ten (バンド) - イングランド出身のハードロック・バンド。 Ten (歌手)(英語版) - タイ出身の歌手でNCT (音楽グループ)のメンバー。 TEN (稲垣潤一のアルバム) - 稲垣潤一の1990年のボックス・セット Ten (アルバム) - パール・ジャムの1991年の音楽アルバム。

顛倒

(1)逆さまにすること。 逆さまになること。 「本末~」「主客を~した話で/青年(鴎外)」 (2)倒れること。 ひっくりかえること。 「レースの途中で~した」 (3)うろたえること。 動転。 「気が~する」「何も彼も~して了つて/あめりか物語(荷風)」 (4)〔仏〕 〔「てんどう」と読む〕 煩悩のために誤った考えやあり方をすること。 「愚癡(グチ)~の四生の群類を助けんと/沙石 1」

纏頭

〔「てんどう」とも〕 (1)当座の祝儀として与える金品。 はな。 チップ。 (2)歌舞・演芸などをした者に褒美として与える金品。 もと, 衣服を与え, 受けた者は頭に纏(マト)ったという。 被(カズ)け物。 「いかでかくばかりの事に~参らせざらんとて/著聞 11」

当店

この店。 私どもの店。 「~自慢の品」

東天

東の空。 明け方の空。

転倒

(1)逆さまにすること。 逆さまになること。 「本末~」「主客を~した話で/青年(鴎外)」 (2)倒れること。 ひっくりかえること。 「レースの途中で~した」 (3)うろたえること。 動転。 「気が~する」「何も彼も~して了つて/あめりか物語(荷風)」 (4)〔仏〕 〔「てんどう」と読む〕 煩悩のために誤った考えやあり方をすること。 「愚癡(グチ)~の四生の群類を助けんと/沙石 1」

点頭

うなずくこと。 承知すること。 「帽子も被つた儘で唯鷹揚に~すると/浮雲(四迷)」